レガート日記 たまごの気持ち(漢方の本陣薬局ブログbyサト)

滋賀県の漢方薬局で、周期調節法によって、子宝相談、女性の悩みの相談をしています。 たくさんの女性の笑顔に出会いたいな。 悩める女性のために出来るだけのお手伝いがしたいな。そんなことを考えながら、毎日漢方相談をしています。  創業江戸時代末期、薬剤師第一号という、何とも歴史ある薬局に嫁いで来た直後、ダイ先生の突然の入院。3年間の入退院の繰り返し・・・・つらかったあのころの体験が、きっと役に立つと思っています。一人でも幸せなカップルが増えますように。

お客さまから頂いたお手紙


この一週間で、二組のカップルがお子様とご来店され、
体験談、そしてお手紙を頂きました

どちらのお手紙を拝見させていただいても
私が素直に思い、お声がけさせていただいた
一言で
希望を持たれ
ほんの少しでも前向きになられていたとのこと。

その時の戸惑ったような
本当にそうなのかなー

そんな表情で聞いておられた姿も印象的だったのですが
何とかぬか喜びしないように
期待と不安が入り交じったような
そんなお気持ちの表れだったのかなと
今更ながらに思います

そして、一言の言葉の重さを実感いたしました

根拠の無い
妊娠の可能性のお話は
傷つける可能性がありますが

私の経験から
妊娠できる可能性があれば
そのお話をさせて頂くことの
大切さを、改めて感じました


もうそろそろ、皆さんから頂いた手紙は
60通を超えようとしています(〃'▽'〃)

目標はまず、100通!
お手紙沢山いただけるよう
今日も神戸に勉強会に向かいます

今日はもう10年以上一緒に学ばせていただいている、エキスパートグループのメンバーが主体の勉強会
楽しみです
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NHKスペシャル「“老化”を止めたい女性たち〜広がる卵子凍結の衝撃〜」について

昨夜のNHK「卵子凍結の真実」の内容は

衝撃的でした

私にも年頃の娘があり、娘も同じ漢方相談の道を進み始めており

自身の将来の目標に向けて猛勉強、研修中です

そして彼女自身さまざまな葛藤の中、将来設計について

夢を持ったり、ある程度あきらめたり

私のこの仕事の影響で、考えることが多々あるよう。

 

以下、テレビ番組のまとめについて

簡単にご紹介いたします

 

今迄に卵子凍結をされている方は

1004

44の医療機関でおこなわれたとのことです。

そのうち

凍結卵ですでに出産12

妊娠を試みた人85

ほとんどの人が凍結したままとのことでした

凍結卵と使うということは

体外受精による妊娠ということになりますが

年齢による妊娠率が紹介され

 

体外受精の出産率 (2014年統計)

3518.1

408.1

450.8 

ということであるのと

卵子を凍結することにより、やはり卵子に負担がかかるとのことですから

実際の妊娠率は、これよりも下がるというお話でした

 

「少しでも若いころの卵子を保存しておきたい」

その願いを叶えるのが卵子凍結です

 

39歳の時に19個の卵子を凍結した方の話が紹介されました

凍結の費用

手術の前納金35万円

保存費用 63万円

合計98万円

 

8日間ホルモン注射で複数個の卵子を成長

19個の卵子を採卵しました。卵巣は倍以上に腫れ

採卵時の負担も大きかったようです。映像では、全身麻酔にもかかわらず

一つ一つ卵子を取るたび、全身が硬直する姿が映し出され

改めて「採卵」ということが、卵巣に大きな負担をかけているということを

感じさせられました

解凍しておしまいではなく、そのあと育児があると

現在42歳になったその方の不安な気持ちを語られていたのが印象的でした

 

凍結卵子は、凍結解凍の時壊れやすいため

40代の女性の妊娠率から考えると 

40個から50個卵子が必要

現実的には卵子を取る手術10することになるということ

そして以下のリスクについて紹介されました

卵子凍結のリスク

採卵時に卵巣から出血を起こし卵巣に負担をかける

そのことにより卵巣を取ってしまうなど、将来不妊になる可能性

  麻酔の事故

  血栓症で脳梗塞を起こすなど命につながることが起きる可能性がある

  高齢出産による危険性

  子供が将来大人になってからの影響など成長に影響する不安

 

卵子の凍結が必ずしも出産につながるとは限らないということで

東京渋谷のクリニックの話が紹介され

6年前卵子凍結の看板を上げたが、今は凍結を中止しているとのこと

その理由として

本来は「20代から30代のキャリアアップのために凍結をする方が集まることを予測していた」

とのことでしたが

実際訪れたのは、独身女性でパートナーがいない30歳後半以降の女性で

平均年齢38才であり

32のうち1出産

45まで4の卵子は破棄

出産の希望を持たせて出産できない事実があったからと

院長先生が話されていました

 

凍結した卵で妊娠を試みた人85人だけ残り大半は

凍結したままとのことで

卵子を凍結したことによってかえって結婚が遅くなり

結婚できなくなっている可能性もあると

卵子凍結から5年経過した女性の話を例に挙げていました

卵子を凍結したことによって安心して、目の前のキャリアアップに没頭し

気がついたら結婚できなくなっている(需要が無くなる)と

インタビューに答えておられました

 

日本産婦人科学会では

「健康な女性には卵子凍結を推奨できない」という見解を示しております

子供がいない女性は

 卵子凍結を認めるという方が6割以上とのこと

それに反して医療機関では

 2割でこれは以前より下がっているといいます

つまり実際凍結が始まり分かってきた事実により下がってきているとのことでした

岡山大学 大学院

 中塚幹也先生(卵子凍結の実態について研究)がコメンテーターとして

 最後に

医療界だけではなく社会で議論を

キャリアが途絶えない仕組みが必要

と述べられていました

 


また、改めて、体外受精が体に及ぼす負担と妊娠率を考えたとき

やはり、いかに老化を防ぎ、一人一人の妊娠力を高めるかが大切だと、

再認識しました。

 

漢方薬でできること

しっかり考え

あらゆる角度から、お子様を望むカップルを

サポートさせていただきたいと感じました

「“老化”を止めたい女性たち〜広がる卵子凍結の衝撃〜」が放送

今日は暖かかったのですが
夜の大雨は驚きました

傘を持っておられない方は
びしょ濡れになる勢いで困られたかも・・・

こんな暖かい雨も
そろそろ終わりでしょうか
昨日は、赤ちゃんとしっよに
朝の相談前に来店されて
大騒ぎで写真撮影会
やはり元気が出ます

以前の相談のたくさんの涙を見た後の
それは幸せそうな笑顔が印象的でした


本日1026()22時からNHKクローズアップ現代で
「“老化”を止めたい女性たち〜広がる卵子凍結の衝撃〜」が放送されます。

http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3882/index.html?1477360314


ぜひ見てみたいと思います 
これから晩御飯の用意です!!
 

妊活で温めることは大切ですが・・・・・

鳥取の大きな地震には驚かされました
こちらも結構揺れたようでしたが、私は気が付かず・・・
「あんたは逃げ遅れるわ」
ダイ先生に呆れられました。

一生懸命、相談させていただいていたのですよ!!と私は言いたい!!

少しでも被害が少なければいいのですが
お友達も鳥取にいるので心配です

今日は急に冷えてきました

昨日は「28度になってる! 」
そんな話をスタッフとしていたのに
多分10度以上は下がっているでしょうね・・・・・

少しずつ冬支度

衣替えもどうも間に合わなくて
慌てて長袖を引っ張り出しています
実は、築270年の本陣薬局本店(分け合って休業中)を
直す計画が持ち上がっており

いろいろ歴史を振り返る機会が増えました

それもあって、自分たちの生活はどうも遅れを取っております

私の知らない本陣薬局がいっぱい
大切にしなければいけないと、しみじみ思います

本陣薬局リノベーションについては
その時が来たらまたご紹介いたします・・・・

冷え性対策

この時期からが大切ですね

入浴の方法そろそろスタートです
  寒い日の養生 お風呂の入り方

食事でとても温まるおすすめの食材は
  酒粕です

暖かくするだけではなく、発酵食品ならではの酵素、栄養素がギュッと詰まって
妊活食材としてとてもおすすめです
  
そして、毎日でも食べていただきたいのが
  長芋、山芋
子宝芋といってもいいくらいだと思います

でも温かくするのがいいからと言って気を付けたいのは
温めすぎてしまうこと

何回もお伝えしていますが
  
   電気毛布は使わないようにしましょう

食材では
   唐辛子の使い過ぎもよくありません

卵ちゃんは優しく、包み込まれるような温かさが大好きです
気を付けなければゆで卵になってしまいます

上手に優しく温めて
寒い冬に備えていくことが大切ですね.


先日、妊娠のお知らせを受けたSさん
心拍が確認でき、大きくなってきているとお知らせを受けました

妊娠されている方が
すべてそのままご出産につながりますように!
本当に心の底から思います

たくさんの幸せの笑顔に出会えますように!

 

政府が不妊治療と仕事の両立を支援する方針を!

昨日の読売新聞の一面トップが、下の記事です

記事にある通り、仕事をやむなくやめやられる方も本当に多く
特に地方には専門施設がないので
厳しい選択をせざる終えないことも多いのです
どうか、良い方向性につながると良いなと
願うばかりです


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東京多摩地区でのお話

今、東京からの新幹線の中です

昨日、東京多摩で
私が現在の状態にいたるまでのお話を
させて頂きました

様々な出来事があり、
今の不妊相談をライフワークとするまで
そして、今何を思って仕事をさせて頂いているのか

女性として
家庭を持ちながら
私の今まで歩いてきた道のりを
お話しさせていただいたのです。

中には、私と同じような経験をされてきた方もおられ
お話のあと、握手を・・・
私もとても暖かい気持ちになりました

その夜は懇親会で
ご馳走になり
すっかりお世話になってしまいました!

皆さん楽しく暖かい方ばかり!
あっという間に時間が経ちました

東京の多摩地区は中医薬研究会を立ち上げた先生をはじめとして
重鎮の先生方がおられるところです
私自身も非常によい刺激を受けました


治らない方に目を向ける

今日は秋分の日
この日を境に ぐっと秋の空になっていきますね

台風の影響であまりお天気が良くない毎日ですが

10月初めに、東京で2時間ほどお話をする機会があり
今日はその準備に1日費やします

お話の準備をしながら

ダイ先生と私たちが本当に大切にしていることは何か
いろいろ数日前から語り合っていました

その中で、二人の共通意識が明確に・・・・

お店で漢方相談をしていて
常に意識していること

「治らない症例に目を向ける」

実はとても苦しいことです

「妊娠しました!」
「元気にすくすく成長しています!」
「生理痛が楽になりました」

そのようにご報告いただくと
本当にうれしく
励まされます

にもかかわらず、私の心の中では
常に、妊娠できず悲しんでおられる方のことを
片時も忘れることが出来ません

どんなに多くの方が妊娠されても
どんなに多くの方が元気になられても

ほんの一瞬も忘れることができません

でも、その思いが

「さらに学ばなければいけない」

その原動力に繋がります

「常に満足することができない思い」

たくさんの方がもうすでに妊娠出産され
本当にたくさんお手紙をいただき
カルテケースも入りきれないほど
妊娠出産された方のカルテで一杯になっているのに・・・

その思いが私の今につながっている


ダイ先生が

「治らない症例に目を向けるのが大事」

そう言った時

「私のこの思いはこれでいい」

腑に落ちた瞬間でした

一緒だ!

そんなことを考えていたら
昨日も妊娠のご報告をいただきました
つい先日、悲しくて私の前で涙を流された方です

諦めず
少しずつ学び続けること

これが私の使命だと思います
 

体調が整って、自信が持てるようになったころに妊娠!

今年は残暑が厳しく
関西の、このこの湖北地方は雨が少ない夏でした・・・

北海道の台風被害を考えると
残暑が厳しいことを
文句も言えないと思いながら・・・・・

とうとう私も
年齢を考えたら更年期時代に突入・・・・
なんで汗が出るのかわからない
同じ年代のスタッフと、慰め合っています・・・

先日は相談中に汗をかいている私に
お客様が、ご自分のために扇いでいたうちわを
おもむろに私に・・・・・

お客様に支えられている私です



そんなお客様に支えられている私は
やはりお手紙をいただくことがなにより勇気百倍!!!

本日もお店に出勤したら
机の上にお手紙が!


BlogPaint



内容については、また近いうちに
漢方体験の方に投稿させていただこうと思っています

最初は、ご夫婦で
ご主人様はひたむきに頑張るタイプ

私の息子ほどの年齢で
一つ一つ私のお話を聞いて
頑張られていたのが印象的でした

お二人での二人三脚

それぞれに体調の悪いところがあり
少しずつ改善していき

 表情が明るくなられていったのが印象的でした
自信が出てきたのがよくわかりました

暑くて、疲れ気味でしたが・・・

よし、がんばろ! 

「特定不妊治療」をサポートする国内初の保険!

とうとう、不妊治療をサポートする保険が発売されました
約6組に1組の夫婦が不妊治療に 国内初の保険発売へ 

いつも相談させていただくうえで大きな障害になるのが
金銭的な負担です

まだまだお若いカップルにとって
経済的負担が大きくなると
私自身の悩みの種となります

4月に、金融庁が解禁してから
本当にこの保険が出来るのか、様子を見ていたのですが
とうとう日本生命が思い切った行動に出ました
子宝を望むカップルにとって、これがいい保険である事
心から願ってやみません


日曜日は
宝島社の「漢方・中医学が分かる本」の出版記念イベント



「今から始める女性のための漢方レッスン」があり、
私もお手伝いしてまいりました

エリカアンギャルさんのトーク
陳志清先生の漢方のお話

お二人とも大人気の講師です

応募は1000名近くあり
抽選に当選され
当日300名を超える人数の方が来場されたようです

簡単な相談体験コーナーで
私もお手伝いで相談員としてブースに入ったのですが

たくさんの方が相談コーナーに並ばれ
大盛況

臨時で相談ブースを増やす状況でした

心残りなのは
お一人お一人
ゆっくりお話を伺いたい方ばかりだったのですが
時間の関係で、十分にお話し伺えなかったこと
ほとんどが、大阪、兵庫などの方々

お近くで相性のあった会員店が見つかりますように・・・・

久しぶりに大きなイベントのお手伝いをして
とても楽しく過ごさせていただきました

 

流産予防の漢方薬

今月は、遠方からの新規のご相談多く
7月に続いて、初めて来店される方がとても多く
余りに毎日が飛ぶように過ぎていき
なんて早い1か月だったかと思います

そして・・・
何かあるのでしょうか
初めてのご相談に比例して
妊娠報告も、急に増えたので
にぎやかな1か月

夏の暑いときは
体調も悪いことが多いため
妊娠報告が減る時だと思っていたのですが
逆のように感じました

その中に悲しいご報告もあり
せっかく妊娠されて大喜びした後
私自身も、重い気持ちになることもありました

「流産ゼロ」

これが私の課題なのです

「染色体異常だから仕方なかった」


よくそのようにお医者様から説明を受けることがあります


本当にそうなのか・・・・

そんな風に疑問に思うこともしばしば

「言い訳?」

疑いたくなることも多いのです

流産予防の漢方薬の考え方があります

やはり、安定期まで
手を抜かずフォローし続けることは
大切だと実感することも

病院治療で妊娠された方は
ホルモンのバランスが乱れがちです

おなかの赤ちゃんが独り立ちできるまで
自然の妊娠より手厚くしてあげるべきだと思います

ただ、ホルモン治療の継続は
赤ちゃんの異常につながりかねません

ホルモンのバランスが安定するころが
12週を超えるころ

この週数が目安だと思っています

「安胎の漢方薬」
として、古来2000年ほど前から
流産予防の漢方薬の考え方があり
おおまかには

1.出血を防ぐ
2.下腹痛を和らげる
3.お腹の張りを緩和する
4.悪阻を軽減する

上記に分けてフォローします

何より、妊娠中に漢方薬を服用すると
体調が良くなるきっかけになり

「元気な赤ちゃん
お肌のきれいな赤ちゃん
賢い赤ちゃん」

上記の利点があると
10年前、広州中医薬大学付属病院の研修で
実例を挙げて教えていただきました

実際そうなのではないかと思われる感想を
お客様から時々いただきます

そうだとしたら、こんないいことはないですね

いずれにしろ、元気をいただいたこの1か月

経験をもとに
「流産ゼロ」を目指したいと思いました
 

遠方からのお客様・・・・笑顔いっぱい!

朝晩が不思議なほど涼しくなってきたのですが
日中は 暑いですね

このような厳しい気候であるにもかかわらず
本日も遠く豊橋から
お子様とご夫妻3人でご来店いただきました

ご出産後初めての再会です

年賀状は毎年いただいていたのですが
やはり実際のお子様のかわいい事

少しはにかんだような笑顔が本当にかわいくて
ジーンと胸が熱くなりました

5年ぶりなのですが
御会いしてみると

少し前のような錯覚にもなります


「一度はここに来ようと思っていて・・・」


旅行の途中というわけでもなく
本当に唯々お子様と会いに来てくださるために
3人でお越しになられたとのことで

申し訳ないやら
有り難いやら

お休み前なので
忙しく
ゆっくりしていただくこともあまりできず
残念でした

明後日からしばらくお休みですが
何より暖かい気持ちで
過ごさせていただけます

私はもっとたくさんの笑顔に
出会いたいと
改めて強く感じました

 

少しでも心が癒されたら・・・

先月から、今月にかけて
新規の子宝相談の方がいつもに増して多く、
 その中で、なかなか珍しいことに20代の方が半数ちかく・・・

私の娘とほとんど変わらないか
もしくは 年下のかたばかり

ついつい

「そこまで悩まないで」

そんな言葉をかけたくなってしまいそうですが
みんな思い詰めて
深刻なご様子

子宝の悩みの深さは
年齢とは関係ないとしみじみ思います

でも、本当だったらまだまだ青春
新婚生活を楽しんでもいいころ・・・

つらいですね

それぞれに
皆さん、一生懸命思い悩み
今に至られているのだなあと
ついつい涙してしまいそうになっていました

7月から8月にかけて
妊娠のご報告も続出・・・・・
どうか、せっかく芽生えた命が
強く、しっかりと育ちますように・・・

流産に打ちひしがれる気持ち
妊娠に喜ぶ気持ち

子宝に恵まれない気持ち
出産に喜ぶ気持ち

7月も様々な気持ちに寄り添わせていただきました

どのお気持ちも大切にしながら
私にできる力で
サポートしていきたいと思うのです

もうすぐお盆休みですね

親戚と合いたくないと思う方も
ご実家に戻りたくない方も
友人に会いたくない方も

時には、会わずにそっとゆっくり過ごされてもいいと思います


お墓参りをしたらあとはゆっくり・・・・
出来るといいのですが

少しでも癒されるお休みでありますように・・・

私の小さな楽しみは

何もしばられず

美味しい紅茶と
ちょっとのお菓子で
ゆっくりお茶の時間を過ごすこと

これだけで
とても幸せな気持ちになることも

「がんばろ」

そう思えます

そんな癒される瞬間を
どうか大事にしていただけたらと思います

私たちのお店は
8月14日から17日までお休みです

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします

 
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